どーも、トシヤです(^O^)/







まずは、前回やると言っていた整地の結果報告をします。





※今回の撮影はクリエイティブモードでやってます







これが……







こうなりました(^O^)/!





かなりスッキリしましたね( ^ω^ )





木の伐採、池の埋め立て、そして露出していた地下空洞は湧き潰しだけでなく浅い部分をすべて土ブロックで埋め尽くすと、徹底してやりました。





結構時間がかかりましたが、ずっとマイクラをやれなかった反動でいっきに済ませちゃいました。





これで当分は整地しなくていいですね( ̄▽ ̄)







そして、次はブランチマイニング場について。





ブランチマイニング場の拠点は、ただ地下をくり抜いただけの簡単な作りになっていましたが、"壁をガラス張りにしてみては"というコメントをいただいたので、







やってみました(・ω・)ノ





ガラスの壁を2マス分の厚さにしたので、部屋が浮いてる感じになりました。





コメ主さんの期待に応えられてるかどうかはわかりませんが、私的には満足してます( ^ω^ )





ところで、お気づきになられたでしょうか?







このブランチマイニング場は地上から真っ直ぐ落下して入る作りになってますが、以前はこのように水源をクッションにしてましたね。







しかし今は、ハシゴが1つポツンと置いてあるだけ。





そう、これは名付けて"ハシゴ式落下クッション"です(^O^)/





今回は、これについて説明するのが本題になります。







とりあえず、テストワールドでこのような上向きの筒を作りました。





筒の1番下に、ハシゴをつけています。





この筒、かなりの高さまで伸ばしてるので、





普通に上から落ちると即死してしまいます。







しかし、この穴から落ちると…







スッ…と、ハシゴの部分でいっきに減速し、無傷で着地できます。





ハシゴにつかまってると落下速度が遅くなるのは有名ですが、こんな使い方ができるのは知りませんでした。





ブランチマイニング場をいじってて偶然発見したんですが、皆さんはご存知でしたか?





しかし気をつけてほしいのが、







ハシゴの上部にはこのような乗れる程度の当たり判定が存在すること。





この部分に落ちてしまうと、







もちろんダメージを負ってしまうので、ハシゴがついてない側の壁に体を寄せる感じで落下しましょう(・ω・)ノ





正直水源クッションとそこまで手間は変わらないんですが、このような方法もあるんですよーということで記事にしてみました。





ちょっと楽しいので、皆さんも是非やってみて下さい(^O^)/







また次回(^^)/~~~